名前
ビアンカ=デュロワーズBianca=Deurawers
種族
人間性別
女年齢
16歳職業
薬草師所在
ムテルア王国
基本
誕生日
12月17日所属
通り名
家族構成
なし(同居人が一人)装備品
薬(自分用)たまに発作が起こるので持ち歩いている
身長
159cm体重
43kgレベル
8属性
中立登録番号
1946誕生
2005年12月頃
詳細
外見
髪色...蜂蜜金■ 眼色...灰紫■
スタイル的には普通。若干華奢。
シンプルなワンピースが多い。
ウェーブが肩くらいまで。仕事時は後ろでまとめている。微ツリ目。
性格
頑固でやや気が強い。一見無愛想で可愛げがない様に思われがちだが、実は結構表情も感情も豊か。寂しがり屋だがそれを表には出さないようにしている。努力家で頑張り屋さん。動植物には好かれやすい。薬草に関しての知識は並外れている。
傾向
悲観:□■□□□:楽観 / 理性:□■□□□:感情
防御:■□□□□:攻撃 / 冷酷:□□□■□:慈愛
謙虚:■□□□□:高慢 / 現実:□■□□□:理想
協調:□□□■□:自主 / 勤勉:■□□□□:奔放
上品:□■□□□:粗野 / 硬派:□□□■□:軟派
口調
一人称私 二人称あなた、呼び捨て 三人称呼び捨て
物静かで淡々とした喋り。
経歴
大学教授の父と薬草師の母のもとに生まれた一人娘。生まれつき母親に似て虚弱体質で病気がちだった。元々は都会に住んでいたが、8歳の頃父親が事故で亡くなった後、母親と共に祖父のもとに身を寄せる。祖父は街の住人からも煙たがられる偏屈な変わり者の魔法使いで、街外れの奇妙な一軒家に住んでいた。
薬草師の母の仕事を手伝いながらささやかに暮らしていたが、11歳の時に元々身体の弱かった母親が病死する。そしてその一年後、彼女も母親と同じ胸の病気にかかっていた。母よりも病の進行は早く、告げられた余命はほんの数年。しかし残された時間をただ無為に過ごすのは彼女の性格上耐えられる筈もなく、無理はしないことを前提に母から受け継いだ薬草師として生きる道を選んだ。
15の時に祖父も亡くなり一人きりになる。親戚に引き取られる話もあったが、様々な事情から結局は生活に困らないだけの仕送りという形に落ち着いている。
最近過去に祖父が封じたという魔族の青年にとりつか(?)れ、色々あって奇妙な共同生活を送っている。魔族青年の目的はもうすぐ死んでしまうであろう彼女の魂を奪うこと。しかし不思議なことに、彼が来てからは病状が落ち着いてきたとかなんとか。
関連国
関係
ワーグ(昔兄妹のように時を過ごしたことがある)おにいちゃん。今でも文通している
レミュエイラ(友達)振り回されがちだが意外と気が合う
無明(時々薬草のことで世話している)仕事というよりも、趣味の延長の同志的な
グリード(取り憑かれて居候されている)いつのまにか微両想い
アルマティーニ(主治医)母の親友でもある
ヒューリオン(従兄)兄さん。それなりに信頼している
スキル
激しい運動は×。走るのも×。
勉強家で真面目。集中力はある。
家事一般オールマイティにこなす。
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ネタ
入室色
■ lemonchiffon
顔文字
歌
現代版
望月唯(もちづき ゆい)
コネタ
・愛称はビビ。
・親しい相手だと凝視する癖がある。
・病気は結果的には回復する。

















































