名前
杏朔Xingshuo
種族
羽人性別
女年齢
25歳(外見)実年齢:5桁年数
職業
月宮主所在
仙界
基本
誕生日
8月13日所属
仙界(黒竜、白竜、千鴉、夕琥、黒蝶、藤香、露香、闇守、深虹)通り名
家族構成
異父妹装備品
白金の竜珠白竜の命・力の源
身長
170cm体重
42kgレベル
66属性
中立登録番号
1625誕生
2003年12月頃
詳細
外見
髪色...濃い朱紫■ 眼色...蒼銀■
長身スレンダー。胸は大きめ。背部分に割と立派めな赤紫の羽根。
身体の線の出やすい東洋風長ドレス。上から薄手の羽織り物。化粧は若干濃い目。
髪は非常にまとまりがよろしく引きずるぐらいに長い。眼は切れ長。睫毛ハッキリ長い。性格
女性らしく振舞うことは少なく、中性的な雰囲気。感情を昂らせることは滅多にない。淡々としている。何を考えているのか掴みにくい。傾向
悲観:□□□■□:楽観 / 理性:□■□□□:感情
防御:■□□□□:攻撃 / 冷酷:□□□■□:慈愛
謙虚:□■□□□:高慢 / 現実:□□■□□:理想
協調:■□□□□:自主 / 勤勉:□■□□□:奔放
上品:■□□□□:粗野 / 硬派:□□■□□:軟派
口調
一人称妾 二人称そなた 三人称呼び捨て。
若干古風でお上品な。まろやかな雰囲気。経歴
仙界の月の領域を統べる月宮主。彼女がいつからその地位にいるのか、正確に知るものはあまり居ない。少なくとも数千年、或いは数万年、杏朔は月の宮主であり続けている。
彼女が望むことはただ一つ。仙界の民の幸福と安泰、それのみ。幸いにも(従順とは言い難いが)力のある部下にも恵まれ、此処暫くの間は大きな騒乱もなく平穏無事に過ぎていた。
仙界から出ることの出来ない彼女にとって、日課としての散歩とそれによる民との触れ合いは何よりも癒されるひととき。関連国
関係
黒竜(部下)結構信頼している
蒼煌(昔色々あって今はよき友人)所謂モトカレ
霊鬼(作った)蒼煌さんと共同制作
銀兎(異父妹)かわいい妹
月璃(因縁がある)白竜を愛でている
千鴉(顔見知り)関心はあまりない
夕琥(知り合い)日のところの子供
スキル
戦闘能力はそんなに高くない。一通りの神通力は扱えるが、さほど強力という訳でもない。
政治的能力は敏腕だが、そんなに締め付けも無く穏やかな統治。民の支持も篤い。
身の回りのことはあまりできない。恋愛
蒼煌(微妙な両想い)過去恋人、今微妙、将来恋人?
年表
- 5桁年前
- 0歳
- 誕生
- ?年前
- 20歳
- 月宮主就任
ネタ
入室色
■ thistle
顔文字
歌
現代版
成宮理香子 (なるみや りかこ)
コネタ
・そろそろ引退を考えている。
特記事項
次代
杏朔は5桁単位の年数を宮主の任に就いて来た。
で、そろそろその任を退こうかと思っている。
次代の候補もほぼ確定している。ぶっちゃけるとそれが白竜。
この事は黒竜も知ってる。金烏も知ってる。
ただ当の白竜だけが知らない。それが問題。
すぐに任を譲る訳ではないんだけども。
宮主不在
未来の話ですが、今から数年後くらいの先。
数年だか数十年だか数百年だかの間、月の領域は宮主の席が空いてしまいます。
無論代わりとなる者は立てたりするでしょうが、正式な宮主ってのが居なくなる。
関係者各位はごめんなさい。

















































