名前
ハイネ=リンデルイズHaine=Rindeluiz
種族
人間と魔獣のハーフ性別
女年齢
14歳職業
盗賊所在
フェリード王国
基本
誕生日
5月9日所属
盗賊団(団長、ラディック、他)通り名
家族構成
盗賊団の一味父親は魔獣で詳細不明、母親はシスターですでに死去
装備品
ボロボロの魔法書(宝物)初めて自分で買った宝物。愛読書。
アメちゃんいつも持ち歩いている。きっかけは終基さん。
チョコ夜出歩く時に持ち歩いている。
身長
160cm体重
45kgレベル
20属性
中立登録番号
958誕生
2002年1月頃
詳細
外見
髪色...オレンジ系茶■ 眼色...黄金/赤■■
実はナイスバディ予備軍。すらりとしてて出るとこちゃんと出てる。耳がちょこっととんがってることコンプレックス。
ボーイッシュな動きやすい服装。
髪はくるくる、両サイドだけ長い。微ツリ目で瞳孔が赤くて縦長の魔獣目。コンプレックス。性格
外見コンプレックス(魔獣眼)から人見知りが激しいが、一度気を許した相手には懐きまくる。寂しがり屋でちょっと頑張り屋さん傾向
悲観:□□□■□:楽観 / 理性:□□□■□:感情
防御:□■□□□:攻撃 / 冷酷:□□□■□:慈愛
謙虚:□■□□□:高慢 / 現実:□□■□□:理想
協調:□■□□□:自主 / 勤勉:□□□■□:奔放
上品:□□■□□:粗野 / 硬派:□□■□□:軟派
口調
一人称わたし 二人称呼び捨て 三人称呼び捨て。
年の割に子供っぽい。ひらがな多用で間延びしている。経歴
魔獣と人間のシスターの間に生まれる。魔獣の子を産んでしまったということで母親は心を病み、間もなく死亡。幼少期を母親の修道院で過ごすが、異端の子であるが故にその中での風当たりはかなりきつかった。衣食住に困ることは無かったもののいつも孤独だった。
魔獣の血によるものかハイネには少し変わった力があったが、その力が周りに知られるとさらに一層気味悪がられるようになる。そんな経緯からこの力はもう二度と使うまいと心に固く誓った。
そしてそんな生活に耐えきれず、6歳の時に修道院を逃げ出す。その後、魔獣の血のおかげで人より五感が優れすばしっこさも抜群だったことを見込まれ、とある盗賊団に拾われる。
ある日ひょんなことから封印していた魔力を使ってしまうが、団長は「魔法使いの素質がある」と言って感心してくれた。その時からハイネは魔法使いになりたいと強く憧れるようになる。当然フェルミナ学園にも憧れるが、金銭面から断念。なけなしの小遣いを使って魔法書を買い、独学で勉強している。
夜に学園の周りを徘徊しているときマルク(喧嘩中)に出会い、一目で恋に落ちてしまう。但し自覚しているかどうかは曖昧。関連国
関係
マルク(片恋中)何故だか夜によく会う。よくよじ登ってます。
ホタル(何かしら色々と気になる存在)マルクの傍にいるヒト。
ラディック(同じ盗賊団の仲間)ちょっと先輩ぶったりしてる。下っ端仲間で団長崇拝仲間。
終基(過去に拾われたことがある)フェリードのスラムにて。
スキル
戦闘となるとまるっきり役に立たないが、すばしっこさと身軽さと逃げ足の速さは誰にも負けない。魔法は光で遊ぶ系が得意。キラキラ。他は基礎をお勉強中。手先は割と器用。恋愛
マルク(片想い)自覚があるのかないのかよく分からない。
年表
- 14年前
- 0歳
- 誕生、母親に死なれる。以降修道院暮らし
- 8年前
- 6歳
- 修道院脱走、盗賊団に拾われる
- 4年前
- 10歳
- 魔法使いに憧れる
- 少し前
- 14歳
- マルクに出会う
ネタ
入室色
■ lightsalmon
顔文字
(o´▽`o)
歌
現代版
藤本くるみ (ふじもと くるみ)
コネタ
・親の魔獣は光系。
・最近はアメちゃんの他にチョコ類も持ち歩いてる。
・現在の「おとうさん」である団長は20代後半。
・無視されることが何よりも苦手。トラウマ。
・夢は「りっぱなまほうつかい」。

















































