名前
レミュエイラRemyueihla
種族
魔族性別
女年齢
17歳実年齢30歳以上
職業
恋する乙女所在
フォレスタ
基本
誕生日
7月31日所属
通り名
レミ家族構成
父装備品
動きやすいフリフリドレスとにかくカワイイやつ。
手帳日記代わりにいろいろメモってる。
魔除けのブレスレットパパに持たされたお守り。
身長
154cm体重
41kgレベル
22属性
中立登録番号
2221誕生
2005年10月頃
詳細
外見
髪色...銀■ 眼色...鮮やかな碧■
スタイルは良い。ほどよくグラマラス。魅惑的肉体。とがり耳、コウモリ羽あり。
鮮やかな色のかわいい系ドレスが好き。
ふわふわロングウェーブ。上も下も睫毛長い。
性格
素直で無邪気で感情表現が激しい。単純で思ったことがすぐに顔に出る。見た目よりも子供っぽい。どこまでもまっすぐ。
傾向
悲観:□□□□■:楽観 / 理性:□□□□■:感情
防御:□■□□□:攻撃 / 冷酷:□□□■□:慈愛
謙虚:□□□■□:高慢 / 現実:□□□■□:理想
協調:□□□□■:自主 / 勤勉:□□□■□:奔放
上品:□■□□□:粗野 / 硬派:□■□□□:軟派
口調
一人称あたし 二人称呼び捨て、さん付け 三人称呼び捨て、さん付け
若干テンション高い。女の子っぽい。
経歴
蝙蝠のような翼ととがった耳を持つ魔族の少女レミュエイラは、魔族の里で生まれ魔族たちの中で育ちました。仲間の魔族たちは自尊心が高く自分の種族に強い誇りを抱いており、それゆえ人間に対しては軽視する向きもありました。だけどレミュエイラはどちらかというとおちこぼれで、そんな仲間たちの考えをちょっぴり苦手に思っていました。
やがて人間に興味を持つようになったレミュエイラは、人里に下り人間のフリをし、観察がてら人間社会をふらついていました。そんなある時、とある里で魔族だということがばれてしまいます。その里は反魔族精神が異常に強く、彼女は捕らえられ見せしめとばかりに手酷い扱いを受けます。寸でのところで父親に救われましたが、それ以降さすがにしばらくの間は人間に対する恐怖心を抱いていました。
それでも時は流れ以前程無防備ではなくなったものの、能天気な彼女はまたしても人間の町に姿を現します。同じように人間のフリをしてふらふらとふらついているところ、今度は同族の魔族たちに目をつけられました。
魔族たちに苛められているところを助けてくれたのは一人の魔族ハンター。危ないところを颯爽と現れ格好良くピンチを救ってくれた彼は、レミュエイラにとって運命のヒーローに見えました。ここはなんとしてもお礼にかこつけてお近づきになりたいと思うレミュエイラでしたが、助けたという認識の無い彼はさっさとその場を立ち去ってしまいます。見失ってはなるまいと、レミュエイラはフクロウに姿を変え彼を追いかけますが、あろうことかその姿のままで罠に引っかかってしまいました。ピーピーという悲しげな鳴き声を聞きつけたハンターの彼は、哀れなフクロウを罠から外し、怪我の手当てまでしてくれます。
二度にもわたる運命の邂逅はレミュエイラを恋に落とすのに充分すぎるほどでした。
普段は図書館で司書をしている魔族ハンターさん。人間のフリをして、時にはフクロウの姿で、彼に会いに行くことがレミュエイラにとってとても楽しく幸せな時間なのでした。
関連国
?出身
関係
ロベルト(大好き)猛アタック中
ビアンカ(友達)種族は違うけど仲良し
ローザ(昔馴染み)友人の姉、パパの友人
ゼフィロス(父)大好きなパパ
アクラティーエ(友人)故人
アルマティーニ(叔母)父の妹
スキル
魔力はそこそこある。術もそこそこ使える。得意なのは白フクロウへの変化。
運動神経は並程度。元気。
ポジティブ思考。
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ネタ
入室色
■ deeppink
顔文字
歌
現代版
小島花楓 (こじま かえで)
コネタ
・叔母のアルマティーニは人間のフリをして生活している。
・20年ほど前までアクラティーエ、カノールシオンという魔族二人とつるんでいた。
・パパは他者の魔力を封印する力を持つ。

















































