名前
黒竜Kokuryu
種族
霊獣性別
中性(男より)年齢
20歳(外見)実年齢:7859歳
職業
月宮主補佐所在
仙界
基本
誕生日
4月5日所属
仙界(杏朔、白竜、千鴉、夕琥、黒蝶、藤香、露香、闇守、深虹)通り名
家族構成
なし装備品
黒銀の竜珠命と力の源
身長
176cm体重
60kgレベル
93属性
中立登録番号
1581誕生
2003年12月頃
詳細
外見
髪色...黒■ 眼色...鈍い銀■
しなやかな細身。肉体的には若干男より。
竜型時は黒銀色の鱗。体長18メートルくらい。
全身黒尽くめ。
髪は微ツンツン系。刺さると痛そうな、でもそんなに痛くない。眼は切れ長、瞳孔色素薄いので凶悪っぽい。
性格
思慮深く冷静で些細な事では動じない。どちらかといえば保守的な傾向あり。多少の障害では物怖じすることなく、どんな状況におかれてもそれを楽しむという良く言えば豪胆、悪く言えば図太い神経の持ち主。傾向
悲観:□□■□□:楽観 / 理性:■□□□□:感情
防御:■□□□□:攻撃 / 冷酷:□■□□□:慈愛
謙虚:□□□■□:高慢 / 現実:■□□□□:理想
協調:■□□□□:自主 / 勤勉:□■□□□:奔放
上品:□■□□□:粗野 / 硬派:■□□□□:軟派
口調
一人称俺 二人称お前、貴様 三人称呼び捨て、あいつ。
淡々としていて動じない。常に不敵に。
経歴
数千年前一対を為す二頭の竜の片割れとして、突如仙界に生まれ出る。生まれた当初から主であるべき月宮主をも凌ぐ強大な力を有しており、それゆえ彼らの立場がどうあるべきかをめぐりしばしの間波乱が生じていた。その後とある取引を交わすことにより事態は収束、黒竜は立場上月宮主の補佐という位置に収まる。
片割れである白竜は"水"・"風"という「天」の属性、そして黒竜は"火"・"土"という「地」の属性を持つ。ゆえに黒竜は大地を好み、度々人化しては下界に降りている。そんな具合に仙界と人界を行ったり来たり、比較的自由気侭に過ごしているうちに数千年の時間が過ぎていた。
最近では人前で竜の姿をとることは滅多に無く、仙界においてすら常に人の姿で振る舞っている。
関連国
ガルス帝国立ち寄り
ヴァンセージュ王国立ち寄り
イズルビ立ち寄り
環南立ち寄り
関係
月璃(因縁がある)白竜と双子の片割れみたいなもの
シジル(お互い気になっている)一緒に居ると安らげる
杏朔(上司)立場はほぼ対等。友人に近い
千鴉(若干興味あり)ちょっと面白がっている
ユーク・ラキアス(知り合い)慕ってくる後輩みたいな
銀兎(知り合い)上司の妹
シャナ(の恩人)生みの親的な
黒蝶(配下)やたら崇拝されている
梅吉(配下の配下)黒蝶の配下
スキル
肉体使う戦闘はまずしない。
火・土系の神通力を持つ。最強レベルの術ともなると天災級。火山を噴火させたり地震起こしたりする程。
政治的にも有能だったりする。
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シジル(微妙な両想い)年表
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ネタ
入室色
■ midnightblue
顔文字
歌
現代版
桐生智 (きりゅう さとし)
コネタ
・黒竜は名前ではなく、本来の姿形を言い表したもの。
・棲んでる処は仙界月宮近くにある森羅殿と呼ばれる黒銀の宮殿。
・何やら現在企んでいるらしい。
・将来的には白竜と対立。

















































