名前
ローザRosa
種族
魔族性別
女年齢
18歳実年齢30歳以上
職業
旅芸人一座団長兼軽業道化師所在
ヴェストガルテ大陸
基本
誕生日
10月30日所属
旅芸人一座『ベルガーデン』(ロラン、ウィリ、ヘリオス、ナギサ、エドガー、アロバ、ビルマ、エナヴィエ、ニーア、ハザ、ミリーナ、シャーリー、イサク、ルイージ、サラディーヤ):団長通り名
団長家族構成
一座の団員 (両親絶縁、妹死去)装備品
ピエロの衣装、ウサギの着ぐるみ
身長
160cm体重
44kgレベル
19属性
中立登録番号
2022誕生
2006年7月頃
詳細
外見
髪色...濃赤■ 眼色...紫■
やや小柄で細身だが出るとこ出てる。
普段着はいたってラフでパンツスタイルのみ。フリフリは苦手。
髪色はもともと純粋な紅色だったが染めたりしてややまだら。ザク切りショート。若干黒目がちで下睫毛多め。
性格
物静かであまり愛想は良いほうではない。でもやるべきことはやる、不言実行タイプ。長年付き合ってきた者には信頼も大きい。仲間意識が強く、一座団員のことはとても大事に思っている。傾向
悲観:□■□□□:楽観 / 理性:□■□□□:感情
防御:■□□□□:攻撃 / 冷酷:□□□■□:慈愛
謙虚:□■□□□:高慢 / 現実:□□■□□:理想
協調:□■□□□:自主 / 勤勉:□■□□□:奔放
上品:□■□□□:粗野 / 硬派:■□□□□:軟派
口調
一人称私 二人称お前、呼び捨て 三人称呼び捨て
口数は多くない。淡々として生真面目で硬い。
経歴
元々純粋な魔族に生まれたが、純血にも関わらず魔力を一切持たない出来損ないで、両親にも早くから見放される。反面妹は何につけても優秀で、少なからずのコンプレックスを抱いていた。
人間の中に居ても魔族だと疑われることは殆ど無かったが、ある時正体を見破られ襲われかけた。彼女の窮地を救ったのは彼女の妹だったが、その身代わりに妹が命を落とす。
優秀な眷族を失ったことで一族の彼女に対する目は一層厳しくなり、また彼女自身、妹を死なせてしまった自責の念により生まれ故郷を後にする。
一人になり彼女が行ったのは復讐だった。妹を死なせた相手を突き止め、そしてその命を奪う。復讐は成功したが、今度は彼女が追われる身となった。殺した相手はとある有力者の一人息子で、彼女は凶悪殺人犯として賞金首にかけられたのだった。
身を隠し、姿を変えて逃げ続けること十年。魔族とは知られてなかった為、年を取らない彼女は追われる危険も当初よりは少なくなっていた。
そんな時出会ったのがルイージという一人の男。彼との出会いにより、彼女は長年欲していた「帰る場所」を自らの手で作ることを決意する。それが今から十年前のこと。
旅芸人一座「ベルガーデン」は、現在ヴェストガルテ大陸各地を巡回し、名を広く知られるようになった。団員も数十人とその規模を増す。
ローザはそんな中、ピエロの姿に扮して客の前でおどけてみせる。彼女が賞金首だと知れる者は、一部の団員以外存在しない。
関連国
?出身
関係
ロラン、ウィリ、ヘリオス、ナギサ、エドガー、アロバ、ビルマ、エナヴィエ、ニーア、ハザ、ミリーナ、シャーリー、イサク、ルイージ、サラディーヤ(一座の仲間)大切な仲間。家族
レミュエイラ(昔馴染み)妹の友人。特別親しくはない
アクラティーエ(妹)故人
ゼフィロス(友人)故郷では唯一親しくしていた
スキル
どことなくカリスマ性があり信頼も厚い。
魔族のくせに魔力は一切無い。長寿種族。
やたらと身軽ですばしっこい。逃げ専門で戦闘には不向き。
真面目だけど頭の出来は普通。
恋愛
ウィリ(片想いされ)表には出さないがまんざらでもない。そのうちくっつく?
年表
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- 18歳
- ルイージと出会いベルガーデン結成
ネタ
入室色
■ mediumorchid
顔文字
歌
現代版
風間美香 (かざま みか)
コネタ
・本名ローズベル。
・ツンプリ。
・男が苦手。喋るのはかまわないが触れられることに抵抗を感じる。
・事務的なことは副団長に任せている。
・団員以外には自分が団長であることを隠している。
特記事項
外見
背筋はピシッと伸びているって感じ。服装はラフなのが多い。パンツスタイルばっかし。
愛想はあまりよろしくないですが、別に怒っている訳ではありません。こういう顔なのです。
愛想のよさは副団長にお任せしておこう。
人間嫌いってんではなく、むしろ大好きな方。
髪色はマダラ。元が深紅で、それを隠すために染めてるけども一部染めきれなかったって感じ。まあ印象は大分違うのでこれでいっかと。
一座の結成
20年程前、襲われかけた自分を庇い、妹が人間の手に掛かって殺される。その復讐の後、罪人として追われる身となった。
逃亡の中で現副長と出会い行動を共にする。一座を結成したのは10年前で、「帰る場所」を求めての事。
以来多くの者の出入りがあり、現在に至る。

















































