CM登録キャラ

※CM登録キャラ

  • 名前

     那都 
    Natsu
  • 種族

     人間
  • 性別

     女
  • 年齢

     18歳
  • 職業

     スパイ(何でも屋)
  • 所在

     リヴァイレッド王国

基本

  • 誕生日

     7月2日
  • 所属


    パーティ(桂)
    ヘブンズファミリー(朔良、乱、出流、シャナ)
     : ビジネスパートナー
  • 通り名

     
  • 家族構成

     生き別れた兄一人
  • 装備品

     極細強化ワイヤー(殺傷用)仕込みの指輪
  • 身長

     167cm
  • 体重

     52kg
  • レベル

     53
  • 属性

     中立
  • 登録番号

     774
  • 誕生

     2001年7月頃

詳細

  • 外見


    髪色...薄茶 眼色...焦茶
    ナイスバディ。女らしい理想の体つき。美乳。
    ドレス系似合いそう。戦闘服も似合いそう。ラフな服も似合いそう。
    眼はツリ目できつい印象。さらさらでまとまり易くて肩より若干長い髪。
  • 性格


    裏表が激しく、本心は誰にも見せようとしない。目的のためなら手段を選ばない。
  • 傾向


      悲観:□□□■□:楽観 / 理性:■□□□□:感情
      防御:□■□□□:攻撃 / 冷酷:□■□□□:慈愛
      謙虚:□□□■□:高慢 / 現実:□■□□□:理想
      協調:□□□□■:自主 / 勤勉:□□■□□:奔放
      上品:□■□□□:粗野 / 硬派:□■□□□:軟派
  • 口調


    一人称私 二人称あなた、呼び捨て、さん付け 三人称彼彼女、呼び捨て、さん付け。
    敬語はあまり使わない。 媚を売ることはしない。
  • 経歴


    幼少期孤児だったために軍に引き取られ、そこで暗殺者となるべく教育、訓練を受ける。
    12の時に一通りの技術をマスターし、それから仕事をこなしていくようになった。外界に出て一般人と関わるようになってから自分の自由の無さに次第に嫌気がさしてくる。
    16の時軍を抜け出す決心をして、そのための手段として事件を起こす。そして犯罪者として刑務所に入れられ、その後計画通り脱走。過去の自分を消し、望み通りフリーの何でも屋として生計を立てている。
    現在雇われスパイ中。
  • 関連国


    ガルス帝国 
    出身、時々滞在
  • 関係


    桂(パーティ) 
    仕事仲間兼偽装の恋人

    朔良(兄) 
    ビジネスパートナー

    乱、シャナ、出流、月璃(面識あり) 
    ビジネスパートナー

  • スキル


    戦闘結構いける。接近戦が得意。だまし討ちなど。魔法系能力皆無。割と器用な方だが家事は一切やらない。
  • 恋愛


    桂(自覚なし両想い) 
    秘めた片想い
  • 年表


    18年前
    0歳
    誕生
    13年前
    5歳
    兄と生き別れる
     
     
    軍に引き取られ暗殺者としての教育・訓練を受ける
    6年前
    12歳
    一通りの技術をマスター、仕事をこなし始める
    2年前
    16歳
    軍で事件を起こし投獄、脱走
     
     
    桂と出会いコンビを組む
    半年前
    18歳
    兄と再会

ネタ

  • 入室色

     

    ■ fuchsia

  • 顔文字

     

  • 現代版


    萩原麗子 (はぎわら れいこ)
  • コネタ


    ・実の兄とは半年前に再会、一方的に嫌ってるがビジネス上の付き合いはあり。
    ・ヒカリモノ好き宝石大好き。
    ・ヌルヌル系生物が嫌い(ナメクジとか)
    ・酒豪。べらぼうに強い。ザル。
  • 特記事項

    • 初恋


      今現在18歳な那都ですが、ハツコイらしきものは14くらいのときでした。
      暗殺者教育を受けて、ボチボチ仕事に出だしたのもこの頃。彼女の受けてきた訓練とは、普通の小娘の振りをして、油断させて相手を仕留める。そういう類のモノでした。
      ポーカーフェイスはお手の物、にこにこ愛想笑いもお手の物。無邪気に人懐っこく見えても、実際中身は究極に冷めてました。
      仕事を請け負ってから完遂まで時には長いこと時間をかけることもありました。だけどそれまでどれほど懐いていても、仕留めた後は顧みることすらせず。

      そしてとある人物の暗殺指令を受け、いつものように相手に近づきます。
      これまでになく長い時間を過ごしたにも関わらず、最期の瞬間まで全く何の感情も抱いていませんでした。冷酷に見下ろす彼女の足許で、その人は彼女を哀れみます。
      その人は彼女の素性になんとなく気づいていたようでした。無邪気に懐いてくる彼女を痛々しく見ながら、いつかそれが本物に変わることを願っていたようでした。

      相手を手にかけた後で初めて、彼女は自分の気持ちに気がつきます。
      後に残されたのは絶望的なまでの喪失感。自分がただの人形でしかなかった事を思い知らされます。

      このことがきっかけで軍を抜け出す決意をしたとか。 そんなハツコイ。
       

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