名前
カヤ=ブルックナーKaja=Bruckner
種族
人間性別
女年齢
17歳職業
屋敷の使用人所在
ベルドラ共和国
基本
誕生日
2月21日所属
通り名
家族構成
なし父母共に死去
装備品
指輪普段は鎖にかけてネックレスに
身長
155cm体重
40kgレベル
8属性
中立登録番号
1694誕生
2004年1月頃
詳細
外見
髪色...明るいオレンジ■ 眼色...濃桃■
ガリでもなくプニでもなく普通の娘さん体型。
黒白系の使用人服。屋敷がイイトコなのでそれなりに良いもの。
髪はウェーヴがかってて長い。普段はフタツ編みオサゲ。クレイルと一緒のときだけ髪ほどく。デコ出し。マツゲ長め。
顔は若干ゴスロリ系。
性格
自己主張することが滅多になく、控えめで大人しい。一見ぽやっとしているがそれでいて結構芯は強い。人見知りが激しく自分からはなかなか打ち解けることができない。傾向
悲観:□■□□□:楽観 / 理性:□■□□□:感情
防御:■□□□□:攻撃 / 冷酷:□□□■□:慈愛
謙虚:■□□□□:高慢 / 現実:□□□■□:理想
協調:□■□□□:自主 / 勤勉:□■□□□:奔放
上品:□■□□□:粗野 / 硬派:□■□□□:軟派
口調
一人称私 二人称様付け 三人称様付け。
オドオドびくびくそれでいて結構喋る。経歴
庭師の父親と屋敷の下働きの母の間に生まれる。幼い頃は決して裕福な家庭ではなかったが、貧しいなりにもささやかに幸せに暮らしていた。
ある時父の仕事にくっついて行き、とある大きな屋敷の庭で遊んでいるところを一人の少年と出会う。年が近いということもあり、彼らはすぐにうちとけ仲良くなった。その後も度々幼い2人は近くにある森で無邪気に遊んでいた。
だが間も無くして父が病気で他界、心の拠り所を失った母親も借金を残して蒸発してしまう。借金の肩代わりをしてもらう代わりにカヤは母の勤めていたローゼンハイム家の使用人として働くことを命ぜられた。間を置かずして仲の良かった幼馴染の少年も外国へ行ってしまう。
それから数年、少年は帰ってきたが、その頃にはカヤはもう理解していた。彼が自分の仕えているローゼンハイム家と敵対関係にあるハインリッヒ家の跡取りであるということを。何より、彼らの間には大きな身分の差と言う壁があることを。年頃になり少年に対して幼い頃とは違った感情も芽生えていたが、どんなに逢いたくても逢いには行けなかった。
寂しくて幼い頃二人よく遊んだ森の中に足を向けたカヤは、思いがけず少年と再会する。最初こそ戸惑ってはいたがやはり想いを抑えることは出来ず、それから屋敷の人間の目を盗んで度々森へと出掛ける様になった。
忙しくて辛い日々の中、彼と逢えるひとときは何よりカヤの心の支えとなっている。関連国
関係
クレイル(自覚の無い恋人)こっそり秘密の森でランデブー
フロリーナ(お友達)お嬢様なので多少遠慮しちゃうけど親友
スキル
戦闘経験ナシ。何気に運動神経はとても良い。
知能はそれほど高くは無い。騙されやすい。
手先は器用。家事一般は得意。恋愛
クレイル(両想い)「クレカヤ」 自覚のない恋人
年表
- 17年前
- 0歳
- 誕生
- ?年前
- ?歳
- クレイルと出会う
- ?年前
- ?歳
- 両親死去。ローゼンハイムの使用人に
- ?年前
- ?歳
- クレイルとの別れ
- ?年前
- ?歳
- クレイルと再会
ネタ
入室色
■ lightpink
顔文字
(*´v´)
歌
現代版
並木静香 (なみき しずか)
コネタ
・足はとても速い。
・実は借金は大した金額ではなく既に全額返済済みだが本人それを知らない。

















































