名前
ダーク=メトロDark=Metro
種族
人間性別
男年齢
22歳職業
薬師所在
セシ連合国・星読みの里イクウ
基本
誕生日
5月6日所属
パーティ(ゼルディック、ピア、レモーナ、カノープス、ツァズ、リレミア)「ラヴ萌え企画PT」
通り名
家族構成
祖父、両親、兄、妹装備品
分厚い本数冊(街に寄る度に買い替え)、眼鏡
身長
178cm体重
68kgレベル
45属性
中立登録番号
1375誕生
2002年7月頃
詳細
外見
髪色...深緑■ 眼色...暗めのアイスブルー■
体格はそこそこ良さそうだがあまり筋肉はついてない。右目の下に傷。これにより右目はほとんど見えてない。
服は濃い色。胸元少し開いたの多そう。眼鏡は半分伊達。無くても視界はそう変わらない。
髪は微長め。目つきはとても悪い。性格
一見すると冷たい印象を与えがちだが実はそうでもなく、意外に話しやすい。口数は少ない方ではないが本心はあまり話さないので、何を考えているのか分からない。変なところで神経質。機嫌が悪くなると冷気を発する。目つきが悪い。傾向
悲観:□□□■□:楽観 / 理性:□■□□□:感情
防御:□■□□□:攻撃 / 冷酷:□■□□□:慈愛
謙虚:□□□■□:高慢 / 現実:■□□□□:理想
協調:□■□□□:自主 / 勤勉:■□□□□:奔放
上品:□■□□□:粗野 / 硬派:■□□□□:軟派
口調
一人称俺 二人称お前、貴方 三人称奴、あいつ、彼、彼女。
理屈っぽい。結構淡々と喋る感じ。とっつきにくく…は、ないかと。
経歴
星読みの里イクウの、村長の孫として生まれる。まだ物心つくかつかないかの頃に兄に連れられて遊びに出掛けた際、賊に襲われて怪我を負う。すぐさま村の屈強な大人たちが駆けつけて賊を追い払ったために最悪の事態は避けられたが、その怪我のせいで右目がほとんど見えなくなる。このことが原因かどうかは分からないが、小さい頃から外に出て遊びまわるよりも本を読むのが好きな子供で、里にある本を片端から読み漁っていた。とは言ってももやしっ子というわけでもなく、護身程度の戦闘術は心得ている。
今では村にある本は全て読み尽くし、それにより蓄えられた知識は膨大なものになる。あらゆる方面の知識に明るいため、それを活かして村にある診療所の手伝いをしていた。おかげで薬・治療関係には実践を伴う知識が身についた。だが彼の知識欲はとどまる事を知らず、「外の世界に出てもっと多くのことを知りたい」と常日頃から思っていた。
そんなある日祖父である村長より「姫様」に付いてフェリードに行く事を命じられた。彼にとっては色んな意味でこれ以上無い好機。一も二も無く承諾する。
現在仲間達と共に旅をしながら寄る先々の町村で本を買い、常に数冊は持ち歩いている。暇があれば読書三昧。
関連国
関係
ゼルディック、ピア、レモーナ、カノープス、ツァズ、リレミア(パーティ)ラヴ萌え企画メンツ。複雑な関係です。姫様守ってフェリードに行く。
リレミア(片想い)しつこく言い寄って怖がられるのも何なので、今は一歩下がって様子見。
ゼルディック(何かにつけて意見が対立)きっと性格的に合わない。
ピア(幼馴染み、妹のような存在)薬関係で話す機会とかも多そう。
スキル
戦闘能力はあんまり無いです。せいぜい自分とあと一人守るくらい。魔力も無し。
薬師というのは便宜的なものですが、知識量は物凄く豊富。それを旅やらにも生かせるってことで薬師ということに。
恋愛
リレミア(片想い)告白はしたものの結構淡白で冷静。
ピア(片恋され)彼女の気持ちには薄々感づいているのかも。
年表
- 22年前
- 0歳
- 誕生
- 少し前
- 22歳
- 仲間と共にフェリードに旅立つ
ネタ
入室色
■ olive
顔文字
歌
現代版
藤堂守 (とうどう まもる)
コネタ
・あまりしないけど料理とか結構得意。
・自分の内心はほとんど口には出さないです。
・夜真っ暗闇で静かなとき、右目だけ開けてると何か見えるのかも。
特記事項
眼鏡
右目がほとんど見えていません。片方だけなので遠近感も取りにくく視力はかなり悪い方。
眼鏡は伊達。見えてないんだから眼鏡の意味はあんまり果たしていない。
寝起きとかよく何かに頭をぶつけてそうです。多分寝起きは悪いほうです。寝起きじゃなくても木の枝とかによく頭をぶつけてるかもしれません。
インテリ
比較的頭のいいほうの部類に入ります。
でも頭がいいって言っても色々種類があるとおもうんですが(回転が速いとか相手の気持ちが分かるとか知識が多いとか)、この人は知識がべらぼうに多いタイプ。アホほど本好きですから。あと記憶力もかなりいい。頭の回転ではまあ普通よりいいかなってくらいでしょうかね。
どういう本が好きかというと、種類は問わず。軽い文学から小難しい歴史書まで。読む本がなければ辞書まで読んでるくらい。
とにかく本を読むのが好きで、読書の邪魔をされるとたちまち不機嫌になります。

















































