名前
ミゼット=カラヴィスMidget=Karavis
種族
人間性別
女年齢
16歳職業
魔法使い所在
ヴァンセージュ王国
基本
誕生日
6月24日所属
パーティ(カルタス、透馬、イスカ)通り名
家族構成
両親、兄装備品
杖、ローブ、ブーツ、絆創膏
身長
147cm体重
39kgレベル
39属性
中立登録番号
2116誕生
2007年10月頃
詳細
外見
髪色...薄灰■ 眼色...薄藤■
ちまい。ややぽっちゃり。幼児体型。意外にちょっと胸はある。
紅色ローブにヒールの高いブーツ。中はノースリーブタートル+パンツルック。
ふんわりショート。前髪分けデコ。ツリ目。たれ眉。
性格
見た目どんくさそうで頼りなさそうだがその実結構ちゃっかりシッカリしている。涙腺が非常に弱い。感情がすぐに顔に出てしまいがち。人知れず努力家で何気に頑固な一面も。
傾向
悲観:□■□□□:楽観 / 理性:□□□■□:感情
防御:□■□□□:攻撃 / 冷酷:□□□■□:慈愛
謙虚:■□□□□:高慢 / 現実:□□□■□:理想
協調:□□■□□:自主 / 勤勉:■□□□□:奔放
上品:□■□□□:粗野 / 硬派:□■□□□:軟派
口調
一人称私 二人称さん付け 三人称さん付け
間延びしたですます口調。
経歴
その昔、ヴァンセージュ王国には偉大なる一人の魔法使いが居た。その魔法使いには三人の弟子があったが、彼らはよきライバルとして偉大なる魔法使いの跡を継ぐに相応しい力を身に付けていた。
時は流れ、三人の弟子の子孫は三つの家に別れ、それぞれが互いに張り合い力の強さを競い合っていた。うち、カラヴィス家は中でも攻撃系の魔法と得意とする一族である。
そんなカラヴィス家に生まれたミゼットも、他の子供たちと同じように幼い頃から魔法使いとしての英才教育が叩き込まれた。魔法自体は嫌いではないし、新しい術を学ぶのは興味深くもあった。
ある時修行の一環での実戦で、モンスターの親子連れと相対することとなる。自らも危険に晒され無我夢中でモンスターを倒しはしたが、残された子モンスターの鳴き声はいつまでも頭を離れることは無かった。
「強さを求めるなら余計な情けは切り捨てるべきだ」周囲からも一目置かれる優秀な兄はそう言うが、ミゼットはどうしても納得することができない。不要な殺生は彼女の望むところではない。
ミゼットの甘さは、誰にも認められることはなかった。「殺さずの魔法」を貫き通すためにも、力は必要だ。そう感じた彼女は一人修行の旅に出る。
色んな意味で未熟な彼女には上手くいかないことの方が多いが、道中出会っていつのまにか同行することになっていた怖い顔のお兄さんに日々呆れられながらも、それでもめげることなくミゼットは今日もがんばっている。
関連国
関係
カルタス、透馬、イスカ(パーティ)結成してからまだそんなに経ってないが、信頼している仲間たち
スキル
運動神経は見た通りどんくさい。
魔法の腕は結構立つほうだが、技術がもうちょっとほしいと思っている。
頭の回転は意外に早いほう。
家事一般はまあまあできるほう。
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ネタ
入室色
■ navajowhite
顔文字
歌
現代版
小田遥 (おだ はるか)
コネタ
・お兄ちゃんの名前はアルティス。とても怖くて厳しい。

















































