名前
陸Riku
種族
人間?実際:純血有翼種(非プリフェイス種)
性別
男年齢
14歳職業
トランペッター所在
カッフェル公国・星原の塔
基本
誕生日
11月18日所属
星原の塔 : 風希星通り名
家族構成
養父母(死去)実父健在、実母不明
装備品
銀のトランペット(義父から譲り受けたもの)古いが物は良い
身長
159cm体重
43kgレベル
18属性
中立登録番号
1127誕生
2002年5月頃
詳細
外見
髪色...白→翠■■ 眼色...黄/橙■■
女顔で華奢。本来なら背中に翼があるけど生まれつき無かった。外見的には人間と変わらず。
服装は厚着。寒がりだから。ケープは防寒用に。
髪色は白に近いごく薄い翠で毛先に行くに従って濃い微透明ショート。眼は虹彩が橙。くっきり二重、時々三重。性格
一見おっとりで人見知りが激しいため大人しそうに思われがちだが、実のところ結構毒舌。慣れてくるとそれが如実に表れてくる。自分の感情を表現することに関してはとても不器用。傾向
悲観:□■□□□:楽観 / 理性:□■□□□:感情
防御:□■□□□:攻撃 / 冷酷:□■□□□:慈愛
謙虚:□□□■□:高慢 / 現実:□□□■□:理想
協調:□□□■□:自主 / 勤勉:□■□□□:奔放
上品:□■□□□:粗野 / 硬派:□■□□□:軟派
口調
一人称僕 二人称あんた、呼び捨て 三人称あの人、呼び捨て。
人見知り激しくてすぐに隠れる。のくせ毒舌。つっけんどん。
経歴
とある小さな村の老夫婦の許に、ある日空から羽毛にくるまれた赤子が降りてきた。不思議なその出来事に驚きはしたものの、その後赤子の親が現れる気配もなく、子供のいなかった夫婦はその子を天からの授かりものとして育てることにした。
陸と名付けられた男の子は現れた時の神秘的な状況にも関わらず、普通の子となんら変わることなくすくすくと元気に育っていった。ただ、空に異常な執着を示すという一点を除いては。
ある日まだ物心つくかつかないかの頃、屋根から落ちて大怪我をしたことがあった。事情を聞くとまだ幼い陸はこう答えた。「空を飛べると思った」と。心配になった父親は、何か他に夢中になれるものがあれば…と、かつて自分が使っていたトランペットを譲り渡す。陸はそれに興味を示し、たちまちのうちに上達していった。両親は安心していたが、彼がトランペットを吹くのはその音色に惹かれて空の住人である鳥たちが寄ってきてくれるのが嬉しかったからだ。口には出さないものの、彼の空に対する執着は年を経る事に大きくなっていった。
両親が事故、病気で亡くなった後、陸はトランペットを片手に各地を転々と渡り歩く。そんな時塔の予言者であるディに出会い宿星を告げられ、星原の塔にやってきた。
そして今日も塔のてっぺんでトランペットを吹き、鳥たちと戯れながら空に想いを馳せている。関連国
とある空の王国出身
カッフェル公国過去滞在
関係
リーヴ(口喧嘩友達、心の中でコッソリ懐いている)おとうさんでありおかあさん。口では文句ばっかりですが、居ないと寂しくて仕方が無い。
ルクレツィア(微妙な友達関係)トモダチと呼べるにはかなりぎこちない。一緒に空をぼーっと見上げてたり。
ブロンズ(楽器友達)トランペットを吹いてる時にナンパされた。翼もちということも気になっている。
カルマ(父親)近い将来再会予定。
スキル
戦闘能力は無いに等しい。脛にケリ入れてスタコラ逃げるくらいしか。
将来的には白魔法(回復系やら)に目覚める予定。
トランペットの腕前は割と一級品。塔に来る前はコレで食ってた。
恋愛
ルクレツィア(片想い)自覚のほとんど無いほのかな恋心。初恋。
年表
- 14年前
- 0歳
- 空の王国にて誕生
- 親の罪により空から追放される
- 老夫婦に拾われる
- 1年前
- 13歳
- 養父母が亡くなり、一人旅に出る
- 少し前
- 14歳
- 星原の塔にやってくる
ネタ
入室色
■ lightgreen
顔文字
[塔]´-`)
歌
翼をください
「この大空に翼を広げ飛んでゆきたいよ 悲しみのない自由な空へ翼はためかせ ゆきたい」
現代版
松島翼 (まつしま つばさ)
コネタ
・16歳くらいで肉体的成長が止まる。
・将来的に自分の正体を知る。
・得意な曲のジャンルは明るい感じの曲。賑やかなものよりも希望がもてるような、元気になるような。技術的に難しい曲よりも、誰でも知ってる簡単に口ずさめるようなのを吹くのが好きだとか。

















































