Leafcrow
2013 04 19
りーふくろう ゆまぎえ
リーフクロウ=ユマギエ

12
10
19
(外見)
魔族?
男
アルビオン共和国
レジナ王国
魔術師
銀色
金色
細身で華奢。色白。髪はさらさらで女子みたいに長い。
170
52
目立ちにくい地味なローブ。小さな水晶付きの杖。
基本的にめんどくさがり、唯我独尊、ワガママ、自分勝手で協調性がない。集中力はあるが持続性がない。一途でのめりこみ易く、その分傷つき易かったりもする。成長するにしたがって多少はマシになってきたものの善悪の区別にはあまり関心が無い。
魔力は大きく術はかなり高度なものも使える。
瞬発の力は大きいが持続力がない。スタミナ切れやすい。燃費が悪い。
足は速いが体技はからっきし。
サフィーニ
恋人
クラッド、ストラーダ、テュール
PT
グラドリエル、サフィーニ
PT
ゼロサイト
異父兄
フランチェシカ
旧相棒
ヨーン
知人
ザザ
昔馴染
27年前
0歳
誕生
15年前
9歳
とある魔術師に弟子入り
10年前
15歳
フランチェシカと出会い、行動を共にする
8年前
16歳
闇揚羽離脱
少し前
19歳
サフィーニに拾われ、パーティーに加わる
幼少期の環境は定かではなく、物心ついた頃から這いつくばるようにして生きてきた。幼い子供が生きるには過酷な条件だったが、幸いにも彼には持って生まれた魔力があり、その力で我が身を守っていた。生き延びるためなら何でもやった。善も悪も、彼の前では意味を成さない。
少し大きくなった頃に魔術の存在を知る。天性の力をより効果的に使うために、彼は魔術師への道を歩み始めた。
ある時仕事の一端で彼は一人の少女と出会う。そしてその出会いにより、彼は生前から用意されていた自分の運命を垣間見ることとなった。
決められたとおりの道を辿れば、安穏とした未来は約束されている。しかし誰かに与えられた人生なんて真っ平御免だった。彼は自らそれを切り捨て、彼だけの道を進むことを選んだ。
何度も裏切り裏切られ、そうして強かに生きている。
今の彼には、漸く手に入れた精神的平安を絶対の物にすること。それが全てだった。
異世界魔族とレジナの精霊使いの一族のハーフ。 実母(魔族)はどっかで生きている。異父兄がゼロサイト。
異世界魔族とレジナの精霊使いの一族のハーフ。 実母(魔族)はどっかで生きている。異父兄がゼロサイト。