Qianya
2013 04 16
てぃえん ちぇんやぁ
天 千鴉

1
30
18
(外見)
霊獣
男
環南
仙界
マフィア
暗青色
金色
中肉中背からやや細身。指少し長め。
177
65
服は適当にマフィアっぽく。ていうかチンピラ。煙草吸う。
割と人懐っこい。敵味方の区別がはっきりしていて、甘い相手にはとことん甘くなるが、一度敵とみなした者にはひとかけらの情けもかけなくなる。馴れ馴れしい中にも距離を置いてたり。大抵笑ってる。ヘタレ。
普段の戦闘は拳法と銃で。結構腕は立つ。
異能として強力な精神操作(暗示)能力有り。翼を生やした状態だと超高速飛行も可能。
酒はあまり好きじゃない。酔うと酷い頭痛がする。
月璃
見守り
ヒュウガ
友達
緋桐
常連先
桔梗
弟分
闖
一触即発
シンカ
慕われ
夕琥
嫌われ
凛花
友人
黒竜
嫌い
杏朔
顔見知り
600年前
12歳
仙界の禁域にて誕生
?年前
?歳
白竜に拾われ、金烏という名を得る
10年前
18歳
人界におりてきて人間として暮らしはじめる
彼がいつ、どこから現れたのかは誰も知らない。気付くといつのまにか環南のマフィア一族・天家の中枢近くに居座っていた。彼の位置は天家直系のそう遠くない血筋というもので、数多く居るファミリーの中でもそれなりに強い権限を持つ。誰も彼の詳しい素性を知らない。だが誰もその事を疑問には思わない。
普段の彼は自らの肉体を武器とする拳法と銃の使い手であり、戦闘経験もなかなかに豊富。達人という域まではいかないが、並みの雑魚集団なら一人で蹴散らせる程。
時折不意に姿を消すが、彼がどこで何をしているかは誰も知らないし追求もしない。
正体は仙界のカラスの霊獣で全身真っ黒、眼の色は金色、三枚の翼と三つの眼を持つ一本足の異形の姿。 仙界の禁域出身。 金烏という名は白竜がつけた。 環南に来たのは15年前。以来18歳の姿のまま。
正体は仙界のカラスの霊獣で全身真っ黒、眼の色は金色、三枚の翼と三つの眼を持つ一本足の異形の姿。 仙界の禁域出身。 金烏という名は白竜がつけた。 環南に来たのは15年前。以来18歳の姿のまま。