イジラレ御礼・ダーク語り
ラヴ萌え企画で生まれたキャラ。
この人は難産でした。スッゴイ難産でした。
大体にして20歳以上の男キャラは難しいのですが、ウン。この人はまた特に難しかった。
なんとなく「インテリ系」というのは頭にあったのでアーじゃあ眼鏡だな!という考えに至り。(安直)
眼鏡といえばこの人右目がほとんど見えていません。片方だけなので遠近感も取りにくく視力はかなり悪い方。
キャラ情報見てみると眼鏡は伊達ってかいてありました。…ウン伊達なんだそういえば。見えてないんだから眼鏡の意味はあんまり果たしていない。
だからウッカリ眼鏡をおとしたところで33な目をして「メガネ、メガネ」と探すこともなさそうです(何の話)
寝起きとかよく何かに頭をぶつけてそうです。多分寝起きは悪いほうです。寝起きじゃなくても木の枝とかによく頭をぶつけてるかもしれません。なんだこの間抜けは。
全くの運動音痴というわけではありませんが、インテリですので大したこたできやしません。
なのにふとレベルみたら45。エエこれなんのレベルだ。…薬師としてのレベルなのかな、ウンそうに違いない。
比較的頭のいいほうの部類に入ります。
でも頭がいいって言っても色々種類があるとおもうんですが(回転が速いとか相手の気持ちが分かるとか知識が多いとか)、この人は知識がべらぼうに多いタイプ。アホほど本好きですから。あと記憶力もかなりいい。頭の回転ではまあ普通よりいいかなってくらいでしょうかね。
どういう本が好きかというと、種類は問わず。軽い文学から小難しい歴史書まで。読む本がなければ辞書まで読んでるくらいですよ、なんだこの活字マニヤ。
とにかく本を読むのが好きで、読書の邪魔をされるとたちまち不機嫌になります。いやいっつも不機嫌面してるけども。