基本設定†
- 名前
- マチルダ=エニグローシャ (Matilda=Enigrosha)
- 基本
- 女、19歳、人間
職業翠騎士団従軍司祭、Lv40、属性中立
一人称私、誕生日6月10日、リヴァイレッド在住
- 外見
- 髪:艶のある灰黒■顎ラインでそろえたボブ
眼:鮮やかな翠■ややツリ目
156cm、40kg、若干小柄で若干スリム。お姉さんらしい体型。冷え性。
- 所持品
- 司祭服 十字架のチョーカー 指輪(婚約者さんの形見。左手薬指にはしてませんが)
- 性格
- 悲観:□■□□□:楽観 / 理性:□□■□□:感情
防御:■□□□□:攻撃 / 冷酷:□□□■□:慈愛
謙虚:□■□□□:高慢 / 現実:□□□■□:理想
協調:□■□□□:自主 / 勤勉:□■□□□:奔放
上品:□■□□□:粗野 / 硬派:■□□□□:軟派
ストーリー†
そこそこ名のある聖職者の一家に生まれる。信仰心はそれほど篤いというわけでもなく人並み程度。だが家庭環境から自然と神学には興味を持ち、勉強は自ら進んでしていた。
そんな彼女には幼い頃からずっと傍にいた、二つ年上の恋人がいた。一緒にいるのが当たり前の空気のような存在で、やがて2人は婚約する。だが結婚式を目前にしたある日、恋人は事故で死んでしまう。あまりにもあっけなく、突然すぎた終局。
その後彼女は司祭の道に入り、自ら従軍への道を志願する。そして2年後、翠騎士団の一員として戦場に彼女の姿はあった。いつも笑顔を絶やすことなく騎士たちを鼓舞する。祈りよりも叱咤激励、治癒魔法よりも補助・援護を得意としている。
どんな場面に遭遇しても決して涙を見せない彼女に対し、中には眉をひそめる者も居る。自分では気づいていないが精神的疲労は激しく、それゆえに眠りにつくとなかなか目覚めない。消耗が激しい時は何日も眠りつづける事も。
- 家族、血縁
- 父、母、弟
リュカ(弟)
- 恋愛
- ウルリック(少し気になられている)
- 仲間、友人知人
- エリオル(親友未満) ラゥヴェル(犬猿の友達) ジエル(友達) ネイ(昔ちょっとあった)
- 仕事、他
- ウルリック(取材される)
付加設定†
- カラー
- ■...darkseagreen
- イメージソング
- Infection(by 鬼束ちひろ)
「爆破して飛び散った心の破片が そこら中できらきら光っているけど いつの間に私はこんなに弱くなったのだろう」
- 割と気が強く、意地っ張り。でも男勝りというわけでもなく結構女らしかったりする。辛い事があってもそれを表に出す事はあまりない。人前どころか自分一人の時でさえも決して涙を見せる事は無い。
- 口調は基本的に丁寧だけどあまり堅苦しいのは苦手。そこはかとなくお上品。
- 肉体的戦闘力は低い。
- 仮にも司祭なので神聖魔法は結構いける。でも実はそんなに好きじゃない。祈りよりも叱咤激励派。
- 家事はそこそこには。結構キレイ好き。料理はあまりしないがお菓子作りは好き。
- イズルビものが好き。
- アップルティーが好き。
- 男の人が苦手。話すのは平気だけど触れられるのとか。
- 婚約者さんのお葬式以来泣いてない。
- 精神的疲労がたまると死んだように眠り続ける。滅多なことでは目覚めない。
- 恋愛バナシが苦手。