基本設定†
- 名前
- ダーク=メトロ (Dark=Metro)
- 基本
- 男、22歳、人間
職業薬師、Lv45、属性中立
一人称俺、誕生日5月6日、セシ(星読みの里イクウ)在住
- 外見
- 髪:深緑■微長め
眼:暗めのアイスブルー■目つきはとても悪い
178cm、68kg、体格はそこそこ良さそうだがあまり筋肉はついてない。右目の下に傷。これにより右目はほとんど見えてない。眼鏡は半分伊達。無くても視界はそう変わらない。
- 所持品
- 分厚い本数冊(街に寄る度に買い替え) 眼鏡
- 性格
- 悲観:□□□■□:楽観 / 理性:□■□□□:感情
防御:□■□□□:攻撃 / 冷酷:□■□□□:慈愛
謙虚:□□□■□:高慢 / 現実:■□□□□:理想
協調:□■□□□:自主 / 勤勉:■□□□□:奔放
上品:□■□□□:粗野 / 硬派:■□□□□:軟派
ストーリー†
星読みの里イクウの、村長の孫として生まれる。まだ物心つくかつかないかの頃に兄に連れられて遊びに出掛けた際、賊に襲われて怪我を負う。すぐさま村の屈強な大人たちが駆けつけて賊を追い払ったために最悪の事態は避けられたが、その怪我のせいで右目がほとんど見えなくなる。このことが原因かどうかは分からないが、小さい頃から外に出て遊びまわるよりも本を読むのが好きな子供で、里にある本を片端から読み漁っていた。とは言ってももやしっ子というわけでもなく、護身程度の戦闘術は心得ている。
今では村にある本は全て読み尽くし、それにより蓄えられた知識は膨大なものになる。あらゆる方面の知識に明るいため、それを活かして村にある診療所の手伝いをしていた。おかげで薬・治療関係には実践を伴う知識が身についた。だが彼の知識欲はとどまる事を知らず、「外の世界に出てもっと多くのことを知りたい」と常日頃から思っていた。
そんなある日祖父である村長より「姫様」に付いてフェリードに行く事を命じられた。彼にとっては色んな意味でこれ以上無い好機。一も二も無く承諾する。
現在仲間達と共に旅をしながら寄る先々の町村で本を買い、常に数冊は持ち歩いている。暇があれば読書三昧。
- 家族、血縁
- 祖父、両親、兄、妹
- 恋愛
- リレミア(片思い) ピア(片思いされ)
- 仲間、友人知人
- ゼルディック、ピア、レモーナ、カノープス、ツァズ、リレミア(パーティ) ゼルディック(意見が対立) ピア(幼馴染)
- 仕事、他
付加設定†
- カラー
- ■...olive
- イメージソング
- -
- 一見すると冷たい印象を与えがちだが実はそうでもなく、意外に話しやすい。口数は少ない方ではないが本心はあまり話さないので、何を考えているのか分からない。変なところで神経質。機嫌が悪くなると冷気を発する。目つきが悪い。
- 口調は理屈っぽくて。結構淡々と喋る。
- 服は濃い色。胸元少し開いたの多そう。
- 戦闘能力はあんまり無い。せいぜい自分とあと一人守るくらい。魔力も無し。
- 薬師というのは便宜的なものだが知識量は物凄く豊富。それを旅やらにも生かせるってことで薬師ということに。
- あまりしないけど料理とか結構得意。
- 自分の内心はほとんど口には出さない。
- 夜真っ暗闇で静かなとき、右目だけ開けてるとナンか見えるのかも。