基本設定†
- 名前
- 黒竜 (Kokuryu) 名前ではない。本来の姿形を言い表したもの
- 基本
- 中性(男)、20歳(外見)、霊獣
職業月宮主補佐、Lv93、属性中立
一人称俺、誕生日4月5日、仙界出身、仙界在住
- 外見
- 髪:黒銀■微ツンツン系。刺さると痛そう
眼:鈍い銀■眼は切れ長、瞳孔色素薄いので凶悪っぽい
176cm、60kg、しなやかな細身。肉体的には若干男より。竜型時は黒銀色の鱗。体長18メートルくらい。
- 所持品
- 黒銀の竜珠 命と力の源
- 傾向
- 悲観:□□■□□:楽観 / 理性:■□□□□:感情
防御:■□□□□:攻撃 / 冷酷:□■□□□:慈愛
謙虚:□□□■□:高慢 / 現実:■□□□□:理想
協調:■□□□□:自主 / 勤勉:□■□□□:奔放
上品:□■□□□:粗野 / 硬派:■□□□□:軟派
思慮深く冷静で些細な事では動じない。どちらかといえば保守的な傾向あり。多少の障害では物怖じすることなく、どんな状況におかれてもそれを楽しむという良く言えば豪胆、悪く言えば図太い神経の持ち主。
ストーリー†
数千年前一対を為す二頭の竜の片割れとして、突如仙界に生まれ出る。生まれた当初から主であるべき月宮主をも凌ぐ強大な力を有しており、それゆえ彼らの立場がどうあるべきかをめぐりしばしの間波乱が生じていた。その後とある取引を交わすことにより事態は収束、黒竜は立場上月宮主の補佐という位置に収まる。
片割れである白竜は"水"・"風"という「天」の属性、そして黒竜は"火"・"土"という「地」の属性を持つ。ゆえに黒竜は大地を好み、度々人化しては下界に降りている。そんな具合に仙界と人界を行ったり来たり、比較的自由気侭に過ごしているうちに数千年の時間が過ぎていた。
最近では人前で竜の姿をとることは滅多に無く、仙界においてすら常に人の姿で振る舞っている。
- 家族、血縁
- 白竜(月璃。双子もどきの片割れ)
- 恋愛
- シジル(口にこそ出さないものの気になっている者同士)
- 仲間、友人知人
- ユーク・ラキアス(知り合い)
- 仕事、他
- 杏朔(上司) 千鴉(若干興味あり) シャナ(の恩人) 黒蝶(配下)
付加設定†
- カラー
- ■...midnightblue
- イメージソング
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- 全身黒尽くめ
- 淡々としていて動じない。常に不敵に。
- 肉体使う戦闘はまずしない。
- 火・土系の神通力を持つ。最強レベルの術ともなると天災級。火山を噴火させたり地震起こしたりする程。
- 政治的にも有能だったりする。
- 棲んでる処は仙界月宮近くにある森羅殿と呼ばれる黒銀の宮殿。