基本設定†
- 名前
- 夕琥 (Xihu)
- 基本
- 男、7歳(外見)、霊獣
職業旅人、Lv33、属性中立
一人称ぼく、誕生日5月30日、仙界出身、緋林在住
- 外見
- 髪:銀地にところどころ金■/■ 細くて長いストレート、腿あたりまであるのをまとめてる。部分的に短くてハネてる
眼:柔らかな橙■ 比較的大きめ
121cm、20kg、色白。華奢。ちまい。
- 所持品
- 首輪(鈴付きとネームプレート付きの二種) 迷子防止
- 傾向
- 悲観:□□□□■:楽観 / 理性:□□□■□:感情
防御:□■□□□:攻撃 / 冷酷:□■□□□:慈愛
謙虚:□□■□□:高慢 / 現実:□□■□□:理想
協調:□□□■□:自主 / 勤勉:□□□□■:奔放
上品:□□■□□:粗野 / 硬派:□□□■□:軟派
無邪気で明るく天然。時々かみさまの声が聞こえる(本人談)。誰にでもすぐに懐く。すぐに電池切れを起こす。時々色んな意味で危うい。
ストーリー†
仙界の日の領域にて生まれた小さな虎の霊獣。この小さな獣はひ弱な上にとても華奢で、虎らしい猛々しさは微塵も見られなかった。か弱いちっぽけな子虎はそれでも好奇心は人一倍旺盛で、あちこちを探検して回った。
生まれてから少し経った頃、時折自分の中から自分じゃない誰かの声が聴こえてくるようになった。それに夕琥は意味も分からず怯えていた。怖くて一人で泣いている時、慰めてくれる人が居た。その声はお前にとって害のあるものじゃない。怖がる必要はないのだ、と。不思議とその人のその言葉は信じることができ、不安定ながらも徐々に明るさを取り戻していった。
あちこちをうろうろ探検しているうちに、同い年くらいの友達も2人できた。彼らと居る時は、夕琥はいつもよりずっと元気になれた。いつしか2人は夕琥にとってかけがえのない大事な存在となる。
ある時えらい人から突然人界に修行に行くように言われる。住み慣れた仙界を離れるのは内心こっそり心細くはあったが、2人の友達も一緒だし新しく大人の仲間もできたしでまぁいいかと。
人界では見るもの全てが新しく、ドキドキワクワクの毎日。時々ふらふらと危なっかしいながらも大好きな仲間と一緒に充実した日々を送っている。
- 家族、血縁
- 恋愛
- 仲間、友人知人
- 緋華、海己(大事な家族のようなもの) 霊鬼(保護者)
- 仕事、他
- 千鴉(キライ) 白竜(懐いている)
付加設定†
- カラー
- ■...palegoldenrod
- イメージソング
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- 全身包帯のようにぐるぐるに布巻いててその上から服着てる。首輪装備。
- 実年齢は20~30歳くらい
- 本来の姿は銀地に金模様、橙目の子虎。
- まったりノンヘリ。語尾は微伸ばしがち。
- 攻撃はあまりできない。虎化して相手の腕やらに噛み付いてブラーンするくらい。
- 治癒、補助系の術が得意。
- 体力、スタミナはあまりなく虚弱っぽい。
- かみさまっていうのは夕琥の身体に憑いている亡霊モドキ。
- 前世の名前は雷虎(ライコ)。