基本設定†
- 名前
- 天 千鴉 (Qianya=Tian) 本名は金烏(キンウ)
- 基本
- 男、18歳(外見)実年齢600歳くらい、霊獣
職業マフィア、Lv51、属性中立
一人称オレ、誕生日1月30日、仙界出身、環南在住
- 外見
- 髪:暗くて鮮やかな青■髪色は染めてる。本来は真っ黒。重力に従ったショート
眼:金&color(#C3CA00{■};にこやかだけど目つき良くない
177cm、65kg、中肉中背からやや細身。指少し長め。
- 所持品
- 拳銃
- 傾向
- 悲観:□□□□■:楽観 / 理性:■□□□□:感情
防御:□□□■□:攻撃 / 冷酷:□■□□□:慈愛
謙虚:□□■□□:高慢 / 現実:□■□□□:理想
協調:□□■□□:自主 / 勤勉:□□■□□:奔放
上品:□□■□□:粗野 / 硬派:□□□■□:軟派
割と人懐っこい。敵味方の区別がはっきりしていて、甘い相手にはとことん甘くなるが、一度敵とみなした者にはひとかけらの情けもかけなくなる。
ストーリー†
彼がいつ、どこから現れたのかは誰も知らない。気付くといつのまにか環南のマフィア一族・天家の中枢近くに居座っていた。彼の位置は天家直系のそう遠くない血筋というもので、数多く居るファミリーの中でもそれなりに強い権限を持つ。誰も彼の詳しい素性を知らない。だが誰もその事を疑問には思わない。
普段の彼は自らの肉体を武器とする拳法と銃の使い手であり、戦闘経験もなかなかに豊富。達人という域まではいかないが、並みの雑魚集団なら一人で蹴散らせる程。
時折不意に姿を消すが、彼がどこで何をしているかは誰も知らないし追求もしない。
- 家族、血縁
- 月璃(親戚)
- 恋愛
- 仲間、友人知人
- ヒュウガ(友達。右肩に竜の刺青を彫ってもらった) 緋桐(店の昔からの常連) 桔梗(世話をしている) 闖(一触即発の間柄) シンカ(幼馴染み(?)で好かれている) 夕琥(嫌われている) 凛花(友人) 黒竜(嫌い)
- 仕事、他
付加設定†
- カラー
- ■...darkkhaki
- イメージソング
- 異国の空(by THE BACK HORN)
「暗黙の夜を駆ける 月を喰らう黒いネズミ 異国の空 僕は一人」
- 服は適当に。マフィアっぽく。
- 正体は仙界のカラスの霊獣で全身真っ黒、眼の色は金色、三枚の翼と三つの眼を持つ一本足の異形の姿。
- 仙界の禁域出身
- 馴れ馴れしい中にも距離を置いてたり。大抵笑ってる。ヘタレ。
- 普段の戦闘は拳法と銃で。結構腕は立つ。
- 異能として強力な精神操作(暗示)能力有り。翼を生やした状態だと超高速飛行も可能。
- 金烏という名は白竜がつけた。
- 環南に来たのは15年前。以来18歳の姿のまま。
- 酒はあまり好きじゃない。酔うと酷い頭痛がする。
- 煙草よく吸ってる。