■ 詳細†
基本設定†
- 名前
- ユウ=カルネドーラ (Yuu=Kalnedora)
- 基本
- 女、15歳、人間
職業魔法学校生徒*1、Lv15、属性中立
一人称わたし、誕生日10月22日、フォレスタ出身、ガルス、フォレスタ経由、フェリード王国聖フェルミナ学園在住*2
- 外見
- 髪:淡い朱色■ストレートで非常にまとまりがよい。色はピンクでなく朱色です。
眼:桃紅■ぱっちり。まつげ長い。
155cm、39kg、小柄で若干幼児体型。病弱。(今はそれほどでもないが昔は特に)
- 所持品
- 制服 学生リング
- 性格
- 悲観:□□□□:楽観 / 理性:□□□□:感情
防御:□□□□:攻撃 / 冷酷:□□□□:慈愛
謙虚:□□□□:高慢 / 現実:□□□□:理想
協調:□□□□:自主 / 勤勉:□□□□:奔放
上品:□□□□:粗野 / 硬派:□□□□:軟派
ストーリー†
ガルスの孤児院にいたところを、ある日とある軍事施設に引き取られた。幼い頃は体が弱く、寝込むこともしょっちゅう。そんな彼女にとって施設の厳しい規律は耐えがたいものだったが、共に育った6人の友人の存在が大きな心の支えとなっていた。だがある日、その中の1人が突然死んでしまう。施設側の説明では病死とのことだったが、そのことから施設に強い不審感を抱いた6人は施設の脱走を試みた。ばらばらになる時に彼らは「死んだ友人のお墓参りをするために、いつか強くなって施設に戻ってくる」という約束を交わす。
道中たった一人になり、行き倒れて病院に運ばれたユウは、そこで彼女の「産みの母親の関係者」と名乗る老夫婦に出会う。最初は当然の如く反発していたが、彼らの人の好さに次第に心を許し、やがて正式に夫婦の養女となる。しばらくは幸せに暮らしていたが、今度は父方のお家騒動に巻き込まれてしまった。
そんなごたごたを半ば振り切って、幼馴染みとの約束を果たすために聖フェルミナ学園に入学する。そして懐かしい友人達と再会し、昔と変わることの無い絆を確認した。
友人達と再び共に過ごし、自分が一番自分らしくいられるその場所に、心底安堵している。
- 家族、血縁
- 実父母死去。実家には養父母、遠くに腹違いの兄が一人居る。
- 恋愛
- とある人(片思い)
- 仲間、友人知人
- ポルックス、カストル、エデン、ケイオス(幼馴染) クフェア(保健室友達) 真人(ちょっと懐いている) 鴫(部活の先輩) 祇王(昔馴染み)
- 仕事、他
付加設定†
- カラー
- ■...lightcoral
- イメージソング
- こわれたこころ(by 中谷美紀)
「からっぽをだきしめてあいを もとめてた きずぐちにだれもきづかない たすけてよ」
- 一見ぽややんだがその実割と淡白。こっそり負けず嫌いな一面も。仲のよい相手以外には壁を作ってしまいがち。
- 完全デンパ。年上年下関わらずタメぐち。言動に脈絡がない。
- 呼び方:~くん、~ちゃん、~せんぱい、~せんせい(学校内)呼び捨て、~さん(学校外)
- 服はスカートしかはかない。今居る家柄がいいのでお嬢様ちっくな服。
- 肉体的戦闘能力はカラッキシ。逃げ足もトロイ。防御も全然。
- 召喚魔法はなにげに結構いける。幼い頃から本読んでて無意識にできてました。
- お勉強の方は……実は結構IQは高いんです。やる気がまったく無いだけ。落第しない程度にとれればイイヤとか思ってるあたりが駄目。