マナ 詳細

基本設定

名前 
マナ=宵 (Mana=Xiao)*1
基本 
女、13歳、人間 職業主婦・巫女、Lv3、属性中立、通り名イーサ*2 一人称わたし、誕生日5月28日、環南出身、ノルフィス公国在住
外見 
髪:焦茶ショートボブ 眼:濃焦茶黒目がち・睫毛長い・三重 142cm、30kg、小柄。未発達。足が弱い、歩くの下手、長く走れない。
所持品 
桜の木の指輪(結婚指輪) 鳥型機械人形(旦那様の分身。名前・花) 仮面(目の穴ナシ。目隠し状態。サイドに付け毛) ぬいぐるみ(旦那様からのプレゼント。名前・ハル)
傾向 
悲観:□□■□□:楽観 / 理性:□□□■□:感情 防御:■□□□□:攻撃 / 冷酷:□□□■□:慈愛 謙虚:□■□□□:高慢 / 現実:□□□■□:理想 協調:□■□□□:自主 / 勤勉:□■□□□:奔放 上品:□■□□□:粗野 / 硬派:□■□□□:軟派

性格

口数が少なくあまり人と関わろうとしない。一見おっとりで大人しいため周りにはほとんど知られていないが、実はかなり知能は高い。旦那様にのみ唯一心を許している。会話に慣れていないので微・カタコト。

ストーリー

生まれながらに千里眼の力を持つ。離れたところにあるものを見聞きする事が出来、また時折未来の事が視えることもある。それゆえに物心つくかつかないかの頃から悪の組織にその力を利用されてきた。足が悪いために逃げ出すことも叶わず、不本意ながらも組織のいいなりになってきた。 ある時彼女の前に暗黒教団の一員と称する者がやってくる。後に花栄と名乗ったその男はマナを組織から攫い出し、教団へと連れ帰った。 その後マナは千里眼の力を使って占い・情報収集などを行う巫女として教団に身を置くこととなる。「連れ帰った責任」から花栄のもとで暮らすことになったマナは、普段は彼の営む医院の手伝いなどをして過ごしている。 そして花栄と出会ってちょうど一年目、彼からの求婚を受け、晴れて二人は夫婦となった。 現在愛する人と二人、幸せに暮らしている。

関係

家族、血縁 
花栄(旦那様) 父母ともに死去 月璃(いとこ。マナは知らない) 凛花(異母姉) 架柊(従兄)
恋愛 
花栄(旦那様)
仲間、友人知人 
ウルズ(トモダチ?) プリンス(構って遊ばれている) ゼノ(なかよし) 深玖(おともだち)
仕事、他 
深玖(占いの常連客) シャナ(本体?)

付加設定

カラー 
...mistyrose
イメージソング 
パピヨン~papillon~(by 島谷ひとみ) 「あなたがわたしを変えて私も変化して 隔てあってた世界がひとつに溶けあう」

ネタ

  • 服は暖色系、微アジア系。朱赤の帯を後ろでちょうちょ結びにしている。外出時はショール。
  • 口調はおとなしげ。微・カタコト。敬語はあまり使わない。
  • 戦闘能力皆無。千里眼の持ち主で、能力は結構凄まじい。
  • 家事は一通りこなせます。愛の力でだんだん上手になってゆきます。
  • お昼寝が好き。一番は旦那様の膝の上。
  • 人と接するのが苦手。慣れてないから。
  • 夜が嫌い。怖い夢を見るから。
  • 結婚記念日は5月3日。
  • 三年後に長女(桜)、八年後に長男(檎守)授かる。

*1 本名「セイ・真奈=宵」
*2 暗黒教団コードネーム
トップ   新規 一覧 検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS