■ 詳細

基本設定

名前 
ハイネ=リンデルイズ (Haine=Rindeluiz)
基本 
女、14歳、人間と魔獣のハーフ 職業盗賊、Lv20、属性中立 一人称わたし、誕生日5月9日、フェリード王国在住
外見 
髪:オレンジ系茶髪はくるくる、両サイドだけ長い 眼:黄金/赤/微ツリ目で瞳孔が赤くて縦長の魔獣目 160cm、45kg、実はナイスバデ予備軍。すらりとしてて出るとこちゃんと出てる。耳がちょこっととんがってることと魔獣目がコンプレックス。
所持品 
ボロボロの魔法書(宝物)初めて自分で買った宝物。愛読書 アメちゃんいつも持ち歩いてます。キッカケは終基さん チョコ夜出歩く時は持ち歩いてる
性格 
悲観:□□□■□:楽観 / 理性:□□□■□:感情 防御:□■□□□:攻撃 / 冷酷:□□□■□:慈愛 謙虚:□■□□□:高慢 / 現実:□□■□□:理想 協調:□■□□□:自主 / 勤勉:□□□■□:奔放 上品:□□■□□:粗野 / 硬派:□□■□□:軟派

ストーリー

魔獣と人間のシスターの間に生まれる。魔獣の子を産んでしまったということで母親は心を病み、間もなく死亡。幼少期を母親の修道院で過ごすが、異端の子であるが故にその中での風当たりはかなりきつかった。衣食住に困ることは無かったもののいつも孤独だった。 魔獣の血によるものかハイネには少し変わった力があったが、その力が周りに知られるとさらに一層気味悪がられるようになる。そんな経緯からこの力はもう二度と使うまいと心に固く誓った。 そしてそんな生活に耐えきれず、6歳の時に修道院を逃げ出す。その後、魔獣の血のおかげで人より五感が優れすばしっこさも抜群だったことを見込まれ、とある盗賊団に拾われる。 ある日ひょんなことから封印していた魔力を使ってしまうが、団長は「魔法使いの素質がある」と言って感心してくれた。その時からハイネは魔法使いになりたいと強く憧れるようになる。当然フェルミナ学園にも憧れるが、金銭面から断念。なけなしの小遣いを使って魔法書を買い、独学で勉強している。 夜に学園の周りを徘徊しているときマルク(喧嘩中)に出会い、一目で恋に落ちてしまう。但し自覚しているかどうかは曖昧。

関係

家族、血縁 
恋愛 
マルク(片思い)
仲間、友人知人 
ホタル(何かしら気になる存在) ラディック(同じ盗賊団の仲間) 終基(拾われたことがある)
仕事、他 

付加設定

カラー 
...lightsalmon
イメージソング 

ネタ

  • 年の割に子供っぽい 戦闘となるとまるっきり役に立たないがすばしっこさと身軽さと逃げ足の速さは誰にも負けない
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