恋バナ的座談会
恋愛に関することを語りつくす会。
男子禁制。(男子じゃなければよい)
恋バナ的座談会:第6回
深虹 : では次に移りますね。「もしかして身近な男性にアプローチされてませんか?憎いネこのこのう!」な方々です。
ビアンカ : …どうしたの?急にテンションがおかしなことになってるけど。
深虹 : カンペを読んだまでです。えっと該当者は…マチルダさん、凛花さん、ローザさん。各自、周りに思い当たる人はいませんか?
凛花 : えー?アタシの近辺にいる男っていったらウメとシホくらいのもんだけど。
リカドール : なんだと二人も居るのか生意気な!
凛花 : ウメは…うーんあれは口うるさいオカンってカンジ?なんかそーいう話とはちがうんだよね、そもそも鬼だし。シホはねー、けっこう強いし頼りになるよ。あとよくゴハンくれるいいやつ。
フランチェシカ : なるほど餌付けされてるのね。
凛花 : アタシよくおなか空かせてるからさー、ダメって言われることもあるんだけど、結局最後はちゃんと買ってくれるんだよね。へへへ。
カヤ : 愛されてますねえ。
ビアンカ : どうしよう…。エサをねだって走り回るわんことそれに勝てない飼い主のお兄さんっていう図しか思い浮かばないのだけど。
リカドール : 奇遇だな、私もだ。
ローザ : 身近な…か。うーん思い当たる相手が居ないわけではないけども。
ユウ : ほほう!アプローチされてるんだね。くわしく!(ずい)
ローザ : まあね、いくら私でも流石にあそこまでしつこ…ああイヤ、熱心に来られたら、薄々感じるところはあるよ。
ミゼット : わあ、そんなモーレツなアタックされてるんですかあ!(わくわく)
ローザ : それで私もついグーでパンチしちゃったりするんだけど、それでもめげないんだよね。…ああ待てよ、もしかしてあいつ、殴られるのが好きなのかも…?
月璃 : いやいやいや、そこは勘違いしないであげて。さすがに哀れだよ。
レミュエイラ : やだあ、なんだかあたしそのカレのほうにスッゴイ通じるものを感じるわァ。
小葉 : あら大丈夫?まさか殴られたりとかは、してないわよね…?
シエル : だけどこうして聞いてみると、本当にいろんな恋模様があるのね。(マチルダちらっ)
深虹 : 恋人さんはもちろんだけど、片想いするもされるも色々参考になりますね。(マチルダちらっ)
マチルダ : ……。ノーコメント、というわけにはいかないのかしら。
ミゼット : そんなのだめですよう自分だけ!さっきだってばっちり名前挙がってたじゃないですかあ!
マチルダ : そうはいっても、何をどう言っていいのか本当にわからないんですもの。
シエル : ネタは上がってるんですよ。記者さんに言い寄られてるんでしょう?
マチルダ : 言い寄ら…れてるかどうかは。確かに身近に居る男性ではあるけれども…。
ハイネ : 好きだーって言われたこととか、ないの?
マチルダ : あ、ありません!
ユウ : おやおやあ?顔がちょっぴり赤いですようおねえさん。(にやにや)
マチルダ : 妙な詮索しないで頂戴。彼とは仕事上の付き合いがある程度です。
ミゼット : はあい!(挙手)いつだかの聖夜に手作りのマフラーをプレゼントしたという噂がありますが本当ですかあ!?
クローディア : ハイ!お食事に誘われたっていう噂の真相は!?そしてその後の経過が知りたいです!(メモすちゃっ)
那都 : どうどう、あなたたちも興味津々なのは分かるけどその辺にしといたげて。なんか今にも爆発しそうだわ何かが。
深虹 : 私今、女子会のおそろしさを垣間見ました。
開催日 : 2013/05/11