恋バナ的座談会

 

恋愛に関することを語りつくす会。

男子禁制。(男子じゃなければよい)

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恋バナ的座談会:第3回


深虹 : えっと、次はいわゆる片想いな方々になるんでしょうか?気になるお相手はいるけども、恋愛パートナーな関係ではないという。
那都 : 結構多いんじゃない?そういう私も多分ソレに入ってるんでしょうけど。
深虹 : そうですねー、えっと、那都さんハイネさん小葉さんに、ユウさんキリエさん月璃さん、杏朔さんにシャナさんにビアンカさん、ミゼットさんにクローディアさんと、あと未登録のレミュエイラさん…た、確かに多い。
シエル : はーい、それじゃあ今名前をあげられた方々は、各自思うところを述べてみてくださいな。
深虹 : さくっと仕切った…さすがです…。(ごくり)
ミゼット : はいはいはあい!私べつに片想いとかじゃあないでえす!異議アリでえす!
マチルダ : 却下します。あなたはカルタスさんっていうネタがあがってるんですからね、言い逃れはできないわよ。
ミゼット : い、言い逃れってなんですかあ!だからあ、カルタスさんはそゆんじゃないってえ、言ってるじゃないですかあ!んもーんもー!!
フランチェシカ : 否定すればするほど怪しく見えるわね。
杏朔 : ふむ、妾はそのような甘酸っぱいもんでもないのう。過去にそういう雰囲気になった男は居るが。
小葉 : 蒼煌さん…でしたっけ?今はもうまったくそういう感情は抱いていないのかしら…?
杏朔 : ほほ、その辺りはのーこめんとということで。大人の事情というやつもあるでの。(優雅に微笑み)
ハイネ : すごい、おとなのよゆうだ!
クローディア : かっこいいね。あたしもそういうこと言ってみたい。
レミュエイラ : 新人だけど、あたしも言っちゃっていいのかしら?あのね、あたしの想い人はァ、ちっともあたしのこと振り向いてくれなくってー、それどころか時々すんごい冷たい視線とか言葉とか向けられちゃったりもするんだけどォ、でもでも、仕事してる姿とかすっごくかっこよくってェ…キャー!思い出しただけでなんかどきどきしちゃう!(顔覆い)
リカドール : 片想いなのにここまで惚気られるとは、ある意味猛者だな。
ビアンカ : いつも思うのだけど、レミってつくづく幸せな人よね。
深虹 : おや、そういえばビアンカさんとレミュエイラさんってお友達なんですね。
レミュエイラ : そうそう、恋バナとかもよくしてるのよねェ。ほらほらぁ、ビアンカも色々カレに対して思うとこあるんでしょォ?言っちゃいなさいよう!(うりうり)
ビアンカ : ちょ、ちょっとやめてよもう。
深虹 : ビアンカさんの好きな人って、わんこで魔族な彼でしたよね。
ビアンカ : わんこ…(まあ間違ってはないか)えっと、(ゴホン)気になる相手ではあるのだけど、こういうのも恋愛感情って言うのかしらね。
凛花 : あ!ねえここに共同生活ってあるけど、一緒に暮らしてるてこと?
ユウ : 同棲!(わくわく)
ハイネ : 同棲!?(どきどき)
ビアンカ : (食いつきいいわね…)居候みたいなものだけど。だけど、そういう人多いでしょう?私知ってるわよ。
深虹 : 寝食を共にしてるって意味では、確かに。今回述べた人の中だけでも、小葉さん月璃さんビアンカさんに、ミゼットさんクローディアさん…。
マチルダ : さりげなくあなたも入ってるのね。(ミゼットに)
ミゼット : 不可抗力ですう。同じパーティーなんですもん。他に仲間もいますもーん。
ユウ : わーわー!でもさ、両思い未満で一緒に生活するってえ、どんなカンジなのかなあ!?
小葉 : 私の場合は特に色気のある話も無いのだけど。お互いきっちり距離はとっているし。
月璃 : 子供の頃からずっと居るからなあ…空気みたいなもん?
クローディア : なんかもう当たり前になっちゃってるから。傍に居ないと逆に落ち着かないよね。
那都 : あなたのとこの場合はひっつき加減が過剰だっていう噂もあるわよ。

開催日 : 2013/05/08

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